つけ麺 目黒屋@馬込沢 『塩ラーメン・豚飯Ver.2』
久しぶりデース。自分にとってはアクセス良くないんですよねぇ。
こちら目黒屋は、とってもフェイバリットな「必勝軒@津田沼」の唯一の公認?暖簾分け店。暖簾(屋号)は、まるで違いますけろ。(^^;
ぎ郎などで有名な「ぎょうてんら~めん目黒屋@目黒」とは関係ないのでご留意を。(^^)b
今日も昼麺タイムが押して、1430の到着。中待ち2名。しっかり繁盛しているようです。オープンして1年ちょっとですが、石神本に載るなど、もはや押しも押されぬ人気店ですもんね。よかったですバイ。(^_^)
およ??
「2月から火曜のみ定休」に変わってます。
お弟子さんが入ったからですね。(^_^)
メニューも、およ??
『塩ラーメン\650』が新登場してます。
「冷つけめん\700」モードで来たのですが、塩、行っちゃいました。(^^;
ついでに、『豚飯Ver.2 \250』も押下しちゃいました。(^0_0^)
さて。。。
通常の茶濁しているスープとは違い、やや濁ってはいますが、どちらかと言うと清湯系のスープを注いでます。
頂きますと、、、ほー。
サッパリした口当りながら旨味が膨らみます。魚介も香りますが、動物系、特に豚系、そして野菜の旨味が中心的ですね。塩加減、丁度いいです。ただはじめから入る胡椒の主張が強いかな。
時折、サッポロ一番の塩ラーメンチックな瞬間があります。(^^)
そしてたっぷりのスープを一緒に吸い上げるように、しゃばしゃばしゃば~っ♪と啜り易い中太のストレート麺が、いーですねー。こちらの麺は、必勝軒と同様に、ラーメン用は細め、つけ麺用は太めの自家製麺。ラー用、つけ用とも必勝軒よりやや太めにしてあります。
とは言え、塩ラーメンは目黒屋オリジナル。必勝軒直伝のパンチのある味わいには、まだちょっと届かないけど、これから成長していく事を祈ります。
モモを煮締めたチャ-シューは、弾力があり、一瞬味気無いようでいて、噛むほどにジンワリ旨味が広がります。
そのチャーシューを使った「豚飯Ver.2」。
刻みチャーシューとご飯の比率が、1:1か、もしかしてチャーシューの方が多いのでは?という贅沢仕様です。ニンニク醤油系のタレが回しかけられ、香ばしく食が進みます。
盛ってくれたのは奥様。美しいんです。こちらの奥様。(#^.^#)
ま、目黒さんもイケてますからね。(..;
また、機会を作って食べに来まーす。(^^)ノ79。
【過去の記録】
2007年8月23日 (木)つけ麺 目黒屋@馬込沢 『冷つけめん』
2007年3月 2日 (金)目黒屋@馬込沢
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